タウンズビル & エアー
・・ここでのダイビングでまず外せないのが「ヨンガラレック」。
この“SS YONGALA号”は約100年前の1911年に沈んだ蒸気船。120名もの犠牲者と静かに眠っているところを1958年に発見されました。それから半世紀。今では世界10大レックポイントの一つとして、世界中のダイバーの注目を集め続けています。ウミガメやマダラトビエイ、時にはジンベイザメなどの大物はもちろんマクロ生物まで、水中カメラは要持参です。

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エアー発 「ヨンガラレック」まで30分 らくらく日帰りダイビング(Yongala Dive) 人気ダイブポイント「ヨンガラレック」まで船でたったの30分!小さなボートを使用していますので大きなカメラ器材は持っていけませんが、楽に冒険をしたいのであればこの「ヨンガラダイブ」を利用しましょう。隣接した宿泊施設もあり。 |
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タウンズビル発 「ヨンガラレック」
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タウンズビル発 「ヨンガラレック」 船上泊トリップ (準備中)(Adrenalin Dive) せっかく中部グレートバリアリーフで潜るのですからとことん満喫しないことにはもったいない!2泊2日、3泊3日船上に宿泊しながらダイビング、そのうち2本はヨンガラレックで潜ります。 |
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