オーストラリア 'ン' ダイビング トップその他グレートバリアリーフ

おすすめツアー


グレートバリアリーフ、ハミルトン、タウンズビル、バンダバーグ

グレートバリアリーフ、ハミルトン、タウンズビル、バンダバーグでのダイビング

グレートバリアリーフは南北に2000km以上にもわたっており、日本列島がすっぽりと収まってしまうほど広大です。北はパプアニューギニア近くから南はバンダバーグまで、真っ白なビーチからのダイビング、100年以上経つ沈船でのレックダイビング、マンタやウミガメなどの大型生物からハゼやクマノミなどの小型生物などの観察などなど。場所が違えば見れるものも違います。

ホワイトヘブンビーチ、ハミルトンアイランド

オーストラリア、グレートバリアリーフ
 クリックで拡大します

グレートバリアリーフは広大すぎて一口で表せません。ほとんどの方はケアンズからトリップで「GBRを潜った!」と思っていらっしゃいますがそれは間違いです。
タウンズビルやエアーの街からは、有名なヨンガラレックと言う約100年前に沈んだ100mもの沈船ポイントがあります。
ハミルトン島を始めとするウィットサンデー諸島では、マンタやウミガメがダイビング中頻繁に見れます。
バンダバーグは、GBR最南端にある町で、サンゴ礁が形成できるぎりぎりに位置し見れる生物が違います。

タウンズビル マグネティックアイランド

タウンズビル マグネティックアイランド

タウンズビル マグネティックアイランド

タウンズビル マグネティックアイランド

タウンズビル や エアー

タウンズビルは北部クイーンズランド州のキャピタルシティ(重要都市)と言われますが、ケアンズと変わらない小さくのどかな街です。街のはずれにはエアーズロックみたいな小さな岩の山(キャッスルヒル)があり、沖にはGBRで唯一、人が生活している島「マグネティック島」があります。その他にはカジノホテル、グレートバリアリーフ水族館など、退屈することがありません。
エアーはそのタウンズビルより車で1時間弱離れたのさらににこじんまりとした町です。オーストラリアで超有名なダイビングポイント「ヨンガラレック」はこのエアーの町(実際は隣のアルバビーチと言う町に滞在)から出発するとたったの30分!(左の地図参照)
陸も楽しむならタウンズビル滞在、海での移動時間を少なくするならエアー(もしくはアルバビーチ)での滞在をお勧めします。



タウンズビルやエアー(アルバビーチ)までの行き方

飛行機を使用: ケアンズ、ブリズベン、シドニー、メルボルンなどからタウンズビルまで直行便があります。タウンズビルからエアーまではレンタカーや下記のバスを利用。

・Qantas(カンタス航空)ウェブサイト(英語)
・Jetstar(ジェットスター航空)ウェブサイト(英語)
・VirginBlue(バージンブルー航空)ウェブサイト(英語)


バスを使用: オーストラリアの各地からは長距離バス会社が定期便を毎日運行しています。ダイビングショップの宿泊施設をお申し込みの方はエアーからアルバビーチまで無料送迎あり。

・Greyhound(グレイハウンド): ウェブサイト(日本語ページもあり)
・Blue Ferries(ブルーフェリーズ)ウェブサイト(英語)

ハミルトン島、ウィットサンデー諸島

ハートリーフ、ハミルトン島

ハネムーンに人気、ハミルトンアイランド

グレートバリアリーフに浮かぶリゾート、ハミルトンアイランドでリラックス

ハミルトン島(ウィットサンデー諸島)

ハネムーナーやファミリーに人気のハミルトン島は世界遺産のグレートバリアリーフに囲まれ、ハートの形をした珊瑚礁や純白の砂でできたホワイトヘブンビーチの近くにあります。 島内では熱帯魚や海ガメが泳ぐビーチでウォータースポーツを楽しんだり、野生のカンガルーを見物しながらのハミルトン島名物バギーカーでドライブしたりと、40を超えるアクティビティーがあり退屈することがありません。 ハミルトン島は5スターホテルからコンドミニアムスタイルの宿泊施設まで幅広くお客様のニーズに対応できるインターナショナルリゾートです



ハミルトン島までの行き方

飛行機を使用: オーストラリア各都市からハミルトン島まで直行便があります。ケアンズ、ブリズベン、シドニー、メルボルン、アデレードなどから。

・Qantas(カンタス航空)ウェブサイト(日本語)
・Jetstar(ジェットスター航空)ウェブサイト(英語)
・VirginBlue(バージンブルー航空)ウェブサイト(英語)


バスを使用: オーストラリアの各地からは長距離バス会社が定期便を運行しています。それでアーリービーチ(Airlie Beach)まで行き、そこのシュートハーバー(Shute Harbour)からフェリーに乗船します。どちらも毎日運行しています。

・Greyhound(グレイハウンド): ウェブサイト(日本語ページもあり)
・Blue Ferries(ブルーフェリーズ)ウェブサイト(英語)

 

 

 

 

英語ツアー

日本語ツアー

体験ダイビング

ファンダイビング

スノーケリング